ニキビを治す為には信頼することの出来る皮膚科へ通う


ニキビを治す為には信頼することの出来る皮膚科へ通うブログ:2018/1/11


(○・∀-)ノ【゚・*:.。. ☆コンチャ☆

きのう、友達からメールが入りました。
その内容は、
「モニターでこれがもらえるよっ。おれも申し込んだけど、あなたもどう?」
というものでした。

はて?
なぜこんなメールが入ったんだろう?
…と思っていると、
ふと何日も前に、こんな会話をしていたことを思い出しました。

友達「最近、ネットでモニターやってるのよ」
おれ「へえ〜、いいわね。どう?」
友達「いいものや大物は倍率が高いけど、けっこういいわよ」
おれ「おれもやってみたいわ〜」

それも会話と会話のつなぎのようなもので、
話していたことすら忘れてしまうほどの短時間でした。

でも、友達は覚えていてくれたんですね。
そして、わざわざメールをしてきてくれたのでした。

また別の日に、部屋の掃除をしていたときのことです。
後輩からの手紙が出てきました。

ちょっとでこぼこしていた封筒に何が入っているんだろう…
と思って中身を取り出してみると、ネックレスでした。

かつて、おれが彼女がしているネックレスを褒めたことがあり、
そのときに、これ安いんですよ〜、今度買ってきましょうか〜、
なんて話をしていたら、そのあとに本当に買ってきてくれたのでした。

「いつも悩みを聞いてくれる先輩に、ささやかだけれどプレゼントです」
という手紙を添えて…

どちらにも共通することは、
「おれの見ていないところで思っていてくれたこと」なんですね。

おれは、知らなかったのです。
でも、ちゃんと、思っていてくれたんですよね。
心の大切なところに、おれをしまっていてくれたのです。

・・・と、こんな事書いてみる

一条工務店、今すぐ
https://job.mynavi.jp/19/pc/search/corp14696/outline.html